ダイエット

プロテインを飲むことは無意味と思ってませんか?そう思ってるあなたは時代遅れです。

一度は耳にし、目にしたことがあるプロテイン
疑いの気持ちを持ったことはありませんか?


「なんだよプロテインって。。」
「本当に飲む意味あるの?。。」
「プロテイン=筋トレしてる人の飲み物じゃん。。」


一つでもプロテインにいいところが思いつかなかった人は、
この記事を見た後に、

プロテインに対しての考え方が180度変わるでしょう。

いや変わる!
断言します!
(押し売りセールスマン風)

プロテインの売りは手軽にタンパク質摂取!

プロテインのいいところは、

水にまぜで飲むだけで、
タンパク質を摂ることができる
点です。


プロテインを飲まない生活では、
野菜など食べ物からタンパク質を摂らなくてはいけません。


毎回、
キッチンに立って栄養を摂るために、


卵を茹でたりお肉を焼いたり料理するのがめんどうですよね?


そんな時に、
手軽に体に必要なタンパク質を摂ることができるのが

’プロテイン’というわけです。


先ほど、

タンパク質を摂らなきゃいけないと言いましたが、
なぜ、タンパク質が体に必要なのかお伝えします。

タンパク質は体を作るための材料の一つ

タンパク質が自分たちの体に与えてくれる影響は以下の内容です。

毎日伸びる髪や爪を作り整える
筋肉を大きくするための材料になってくれる
肌にハリとツヤを与えてくれる など

というように、

タンパク質は生きてく上で、
無駄なことには使われない大事な栄養素の一つなんです。


なんせ、

タンパク質は人が生きていく上で必要とされてる、
三大栄養素の一つでもありますからね!

摂らなきゃいけないと言っても過言じゃないですね。

じゃあ、どれくらいのタンパク質を摂らなくてはいけないのか?

1日に必要なタンパク質は男女ともに平均60g

1日に人の体が必要としている
タンパク質は平均で、
男女ともに60g摂るべきと厚生労働省が公表しています。

この60gという数字は
運動していない人の必要なタンパク質摂取量です。


ちなみに、

本気で筋トレをしている人となると、
体重×2gのタンパク質を1日に摂っています。


ちなみに、

自分は普段筋トレをしていて、
なおかつ体重80kgです。


なので、
筋肉を育てたいとなると
160gのタンパク質を摂取すべきなのです。が、

単純に食事管理が難しいので、
1日に100g程度のタンパク質しか摂れていません、、

毎日ご飯を作ってくれる
栄養士さん的な人の存在が欲しい、、
(心の声)

プロテインの飲み方はすごく簡単

プロテインを飲むとしたら、
プロテインの粉を水や牛乳に溶かして飲みます。


量でいれば、
水200mlに対してプロテインに付属しているカップ(40g)です。

ですが、
ただ混ぜても
プロテインが溶けきりません。


なので、

みんなはシェイカーという蓋つきの容器に
水とプロテインを入れてよく振って飲んでいます。


シェイカーはドラッグストアでも買うことができるので
お店を訪れた際はぜひ買ってみてください!


ワンコイン以下で買うことができます!

プロテインを飲み過ぎてもデメリットはない?

タンパク質が体に必要だからと言って

たくさんプロテインを飲んでも大丈夫?」という心配があるかと思います。

基本的には、

身体に異常が出るまでには、

普通に考えて無理なくらいの量を摂らない限り心配ないようです。

まず必要なタンパク質だけを摂ることを意識して
プロテインを飲んでみてください。

プロテインは全員が飲むべきドリンク

ここまでプロテイン
自分たちの体にいい影響を与えてくれることがわかったと思います。


そして、


「プロテインが筋トレをしている人のためだけじゃない」

ということもわかっていただけたかと思います。

少しでも、

この記事でプロテインを買うきっかけ
なっていただけたらと思います。

最後まで読んでいただけいただきありがとうございます。
それではまた。